2026/2/1
紀伊國屋書店「キノフェス」に登壇。出版業界の「全体」と「未来」に向けて
紀伊國屋書店・新宿本店で開催された
オールナイトイベント 「キノフェス」に
登壇 & キャスティングアドバイザーで
関わらせていただきました。

紀伊國屋書店の100周年に向けて、
紀伊國屋書店、博報堂の皆さまで
動かれていく中で
さまざまな形でご一緒できて、
ありがたかったです。
ドラムアップの中野雄一さん、
いつもありがとうございます。
業界の「全体」と「未来」に向けて、
動いている日々ですが…
シンボリックなイベントに携われたこと
嬉しく思います。
当日は有料チケット購入者、
プレスや関係者、運営メンバーも入れると
1000人近い人が集まられたと思います。
トークセッションでは
新潮社の執行役員 郡司裕子さんと共に
「本をつくる楽しみ、売る楽しみ」をテーマに
モデレーターをさせていただきました。

新潮社の本(文芸作品)をたくさん読んでたり、
十数年前に、新宿の三角ビルという建物で
新潮講座というイベントに
何度も参加していたので…
同じ新宿でのこうしたイベント、
嬉しいものがありました。
キャスティング面で
登壇依頼を受けてくれた
樺沢紫苑さん、山中恵美子さん、
けんすうさん、ありがとうございます。
新宿本店の星店長は日にちをまたいでも
1F受付(外)で陣頭指揮 (?)で
現場に立たれている姿に
紀伊國屋書店・新宿本店の魅力の
片鱗に触れさせていただきました。
友人の安藤美冬さんがプロデュースした
ミステリーナイトイベントも盛況。
こんな形でご一緒できたのも嬉しい。

と、たくさん書きながらも
トークセッションの振り返りをしながら、
もっとよくできたぁーと反省しきり。
まだまだ進化していきます。
業界の「全体」と「未来」に向けて
これからも活動していきます。


